2008年8月アーカイブ
9月からガソリンが安くなるだろうと予想していたはずなのに、数日前に
ついウッカリ満タンに入れてしまい、激しく凹んでいるMARUです。
オオオオオ…やらかした…ウオオオオオ…(悶絶)。
この週末は何か予定というものがまったくありませんでした。
なので今日くらいは、と自分で勝手に予定を作り、街へお出かけ。
気が進まず先送りにしていた事をやりに行っただけなのですが。
姉と行って、まずまたもやゴディバでショコリキサーのラズベリーを買った!
これも冷たいドリンクなので、もうそろそろ旬が終わってしまうからさ…
今の内に飲んどこうと思って。
しかしなんだ、カップ内ではチョコドリンクの上に生クリームがゴッテリ乗っている
という構成なんだが、MARUはクリームを混ぜないもんだから飲み続けると
クリーム部分だけがそのままの形でどんどん下がっていく…。
見事に形が崩れないもんだな、オイ…と、妙な感心をしてしまう。
そして姉と分かれて予定の場所へ行き、用事を済ませてまた姉と合流。
その合流場所はデパートにしたんですが、姉が来るまで数分かかるようなので
化粧品売り場をフラリひやかしていた。
以前ハワイ旅行に行った人から貰ったシャネルの口紅が、派手に濃すぎてMARUは
使えなかったので母上にあげたんですが、母上は気に入っていてそれが最近
使い終わってしまったらしい。
なのでシャネルの口紅が欲しいな、と母上が言ってたので、シャネルのコーナーを
じいっと見ていたら、店員の綺麗なお姉さんが話しかけてきた。
今日買う予定はまったく無いにもかかわらず、「リップパレットとかはないんですか?」
と余計なことを聞いてみるMARU。
サッと見渡した感じでは無いみたいだったし、無ければとっととズラかろうという魂胆だ。
そしたらお姉さんはこう言った。
「もうすぐ発売になりますよ、見本ならございます」
エエエエエ、あるんかい!!
奥に引っ込み、サンプルを持ってくるお姉さん。
逆に引っ込みがつかなくなったMARU。
まあ、リップパレットがエエ感じの色なら参考までに…と思って見せてもらう。
母上が使えそうな色ならいいんだけどな。
お姉さんが出したサンプルは、ピンク系とブラウン系の2色。
母上が使うことを考えると、この時点でブラウン系はアウト。
ピンク系もこれ…ローズやピンク、そしてグロスなどの構成…コレは…ううむ…。
お姉さんが自分の手に塗ってみたのをみて、完全にアウトだなと確信。
色がね、ちょっと透明感があって派手じゃないので、スンゴイカワイイし使いやすい
のですよ。
MARUが使う分には喜んでしまう感じの色なんですよ!
自分に似合うかに合わんかはこの際置いておく。
しかし母上が使うには薄い…。
残念ながら発色がちょっと可憐過ぎですよ!
MARU的に、自分では欲しいが今日は買えないのです。
なのでここは断るしかない。
しかし今日のお姉さんは妙に押せ押せモードだった。
「こちらは只今予約受付という状態です。色味もいいしすごく使いやすいですよ〜」
また、美人なんだ、このお姉さん。
そんなまぶしい笑顔で見つめながら薦めんでくれ…。
買いたいけど可愛いけど買えないけどどうしよう、なんて心が意味不明に乱されそうだ。
しかしそもそも、MARUは今日は買わないし、このパレットは母上も使えない。
なのでハッキリと断り立ち去るという行動をとらねばならない。
そう、断ろう!!
ここでキッパリ断りゃいいものを、いきなり日本人らしい遠慮が出てきてドンと
断りにくい気持ちがする。
どうしようか…と考えた挙句姉の存在を思い出し、ヤツを使うことにした。
「姉が興味あるみたいなんですよね、だからそのパレットのハガキを貰って帰って
いいですか?」
店員のお姉さんは笑顔でどーぞーといい、にこやかにハガキをくれた。
そしてまたどーぞーてな感じで見送ってくれた。
フフフ、これで気まずくなく断って帰ることが出来た!と思うがどうでしょうか。
性格がセコイ…。
しかし断るってなんかすごく気力を使いますよね。
最近は慣れてきたけど。
ハッキリ最速で断りたいときには「予算が無いので」という事にしてますが。
しかしあのパレット、使いやすそうだったな…。
でもやっぱりね、ちょっとお高いんですよね、シャネル。
そのうち余裕が出来たら買っちゃうかもしれません。
そんなセレブな身分になってみたいものです。
さっきお風呂に入ったので、体が温まって汗をかきました。
水分を補給せねばいけません。
なので、MARUは冷蔵庫に行き、扉を開け、例のものを探す。
ヤクルト、めっけ☆
ふたを開けてグビッと飲む。
ウマイ!
という、なんともささやかな幸せに浸ってみました。
ヤクルトを買っておいて、普通は朝に飲むんですが。
昨日おとといと朝に飲むのを忘れていた。
なので夜にお風呂上りに飲んでるんですが、やっぱりヤクルトって美味い。
ヤクルトの甘いのはスキです。
量もそんなに無いから飲みやすいし。
乳酸菌がタフそうなのを買ってるので、やはり腸の調子も良い。
お風呂上りってのがまたね、いいんだこれが。
ところでさっきコンビニのアイスコーナーにシャービックがあってビックリ!
ご存知でしょうか、ハウスのシャービック。
昔子供の頃に作って食べてました。
冷蔵庫の製氷皿に入れて、凍らせて食べるシロモノです。
ミルキーなイチゴ味とメロン味だった記憶が。
コンビニにイチゴ味があったよ!
ウヒョー、懐かしい!!
相当美味しかった記憶があります。
しかし、コンビニで売ってるとは…。
あれは、自分で作って食べるトコロが良かった。
つまり、シャービックを製氷皿に入れ、完全に凍って出来上がるのをじいっと
待つ…ひたすら待つ…。
そんな、おあずけをくらった犬のような心持で出来上がるのを待って、夏の
暑い時に食べるのがたまらなく良かったのです。
今では、コンビニに行けばすぐ食べれるのか…それはそれでいいんだけども、
なんとなく簡単すぎて少しさびしい気がするようなしないような。
そのうち買って食べてみようかな。
買うまでに寒くならなければいいけどな。
MARUがこのブログに書くのをためらっていた事が一つあります。
それは2〜3ヶ月くらい前のことなのですが、体にとある症状が
出たのです。
アホなMARUでもいつも健康という訳にはいかなかった様だ。
それについて、書くべきではないだろうというか…マズイ人に見られた
場合の事を考えて書かなかったというか…。そういう思惑もあり…。
それに、大げさに言えば激烈な痛みを伴なうものだし。
日常の生活に支障がかなり出るという状態。
このまま悪化していったらどうするか…と思い悩む日々。
体の内部の症状というのはなんとも、見えないだけに色々憶測したり
してしまう。
ボンヤリと、回りの人間だけに打ち明けていた日々。
しかし時間も経ち、ある程度吹っ切れたので書いてもいいかなという
気になりました。
勇気を持って、ここで公表しようと思います。
MARUに出たとある症状とは。
…
…
…
…
…
…
…
…
…
…
…
…
…
四十肩デス(ボソリ)。
そーーーなんですよーーー!!!
どうも四十肩になってたみたいでですね!
ありゃ、相当な痛みを伴なうんですよ、参ったねコリャ、ハハハ。
(出だしでチョイとアンニュイさを演出してしまってスミマセン)
いやしかし、笑い事ではないぞ、四十肩という症状はともかく、これが出る
という状況は笑えない。
別に四十肩、五十肩の症状がいいとか悪いとかオモロイとかオモロく無い
とか言う気はまったくありません、アレも立派な体の故障(立派て…)だ。
しかし、MARUが患うにはまだ早くないか…?
それはある日いきなり来たのです。
朝起きたら、左肩が痛い。
最初は寝違えたとか原因不明の筋肉痛くらいにしか認識してませんでした。
それにしては少し妙だな?と感じたくらいで。
しかし、3日経っても4日経っても、1週間たっても痛みは改善しない。
さすがにおかしいな、なんだろうコレ?と思い始めた。
肩より上に腕は上がるけど、斜め後方へ伸ばした腕をそのまま支えきれず、
パタンと落ちてしまう。
自分の通勤用のバックを持つのも一苦労、肩にバックをかけにくい。
洗った茶碗を拭いてテーブルにのせるのも角度によっては辛いし、拭くという
動作自体で相当左腕が疲労する。
左肩は、腕を回したり横に伸ばしたりすると激痛が走るという有様。
さすがに妙だ、と思ったMARUは、母上に状態を話すと、こう言われたのです。
「アンタ、それ四十肩たい」
…エッ…………………………………………やっぱり?(涙)
なんとなーくですね、MARUも、何らかの肩の病気か、もしくは四十肩?と
思ってみたりはしてたのですよ。
なんか、オバチャン達が四十肩について言っていたのと妙に似てたから!
いやー、でもまさかさー、まだ早いだろ〜〜〜と思って自分の中では消去
しようとしてたんですが、出来ずにうっすら端っこに残ってた、みたいな。
やっぱり四十肩なのッ!!??
参ったな…あと1〜2年で40歳になるくらいならフライングって感じで
分からんでも無いが、MARUはまだ間があるはずなんだがなあ。
MARUの年齢で四十肩って、聞いた事無いよ。
取り合えずネットで対策を色々調べてみたら、四十肩って別に必ずしも
40歳以上がなるわけではなく、スポーツしてた人とかもなる場合がある
とか書いてあった。
あと、「老化」って書いてあったのもあったような…ウオオ、MARUの筋肉が
老化しとるという事かい、心臓にいたいなソレ。
運動不足とかも書いてあった…うーん、もう目も当てられん。
とりあえずMARUは病院に行かなかった。
病院は苦手、注射コワい(どこの子供だ)。
極力、大した事無いときには行かないのです、なので年に1回行くか行かないか
くらい。
前に風邪引いた時に、抵抗したんですが家族にムリヤリ予約入れられて
連れてかれたことがあったな…。
肩の方はとり合えず、家で様子見をしようと思って。
とにかくネットで色々調べてたら、腕を使うほうがいいと書いてあったから、
なんか過保護にかばうのもめんどくさくなってたし、オリャー!!と痛さを
こらえながら左腕を使ってました。
使うどころか、ヒマな時にブンブン腕を肩から振り回したりしていたり。
コレがまた痛いのなんのって。
痛みや症状はすぐには改善しませんでしたが、それでも少しずつ改善し、
数週間経つ頃にはまったく症状はなくなりました。
良かった…実際、ずっとあのままだったら四十肩以外の症状を疑ってたかも
しれん。
本来、四十肩、五十肩というのは半年や1年はそういう症状が続き、ある時期
に勝手に治るというものらしい。
MARUの直りが早かったのは、本来の年齢よりもまだ若い分回復力があったと
いう事かもしれない。
四十肩…母上から「お母さんも同じ、肩が痛いんだよね」と、症状のおそろい宣言
をされた時にはかなり凹んだ…母上はそれなりの年齢だから分からんでもないが、
MARUがなるって…どんだけ不摂生で運動不足…!
という訳でホント反省してます。
ちゃんと規則正しく、適切に体を使わねば!
「四十肩になった」と回りの人間に言ったときの、あのオドロキとともに若干の
笑いを含んだ視線がたまらん(笑)。
実際に40歳を過ぎた時に、かえってそういう症状はもう出なくなった!というくらい
の健康な体作りをしていきたいな〜と思います。
MARUは7月の終わりにとある決心をしました。
もう、指をくわえていつまでも眺めているのはイヤだ。
アレを、アレをMARUのものにしてやる…!
という訳で、ポンデライオンぬいぐるみ(大)捕獲大作戦、決行中。
このブログでポンデライオンのことをたまに書いてると、ちょこちょこと
見て下さったり私も好きというコメントを戴いたりします。
なので、捕獲計画の進捗状況をたまにここで披露してみようかな、と
思ってみたり。
7月21日に新たにカードを作り、そこから1年以内がタイムリミット。
ちなみに発起から1ヶ月以上たってイキナリ報告しているのは、単に
書き込むタイミングが大幅にズレただけだったりします。
いつかポンデライオンで身を崩すとは思っていたが、とうとうその一歩を
踏み出してしまいました。
しかしポンデライオンを捕獲する為には、ミスドのポイントをMAX1,000まで
貯めねばならん。
うーむ…なんと遠き道のり。
そもそもそんだけ貯めるのは3万円オーバーするので、どんだけムダ金だよ、
と自分でも思う。
しかしパチンコやホストクラブ通いのように、常習性や依存性が伴うもの
では無いわけだし、極端な大金もそこまで必要としない。
一ヶ月に三千円くらいの、ちょっとしたお稽古事に費やしているとでも思えば
そこまで罪悪感も感じない…いや、感じないというよりは自分を誤魔化せる。
オークションなんかで手に入るのでそっちの方が安いと言えば安いんですが、
一気に払うにはちょっと高い…。
それに、姉なんかをお茶に誘って強引に協力させてたりもする。
最初、姉は自分の分は自分のカードにポイントをつけると非協力的な事を
言っていたが、今ではムリヤリ協力してもらっているし。
ポンデライオンを捕獲したあかつきには、アタマのポンデリングをはめたり
外したりさせてあげるね、と言ったらそんなんどうでもいい、と言われた。
ふぬー!!なんて言い様だ!
夢のようではないか、ポンデリングをはめたり外したり、はめたり外したり…。
…なんか、こうやって書いてみると、確かにちょっと危ない人みたいだな…。
とにかくポイントはすぐに貯まらないけど、中華麺などを食べたりしてちょこ
ちょこと貯めていってます。
こないだはお友達のポイントも貰ったので、また少し貯まった。
ちなみに今現在のポイントは141ポイント。
1,000ポイントまで長げえ…。
でも一ヶ月ちょっとにしては結構貯まった方かもな?
噂ではポイント2倍デーとかあるんで、そういうのを見つけたら出来るだけ
ポイントを増産したい。
それに1年待たずに貯まるんなら、ホントにそれに越した事はない。
やはり、MARUの味覚からして食べられるものが限られてくる。
甘いものはいいけども、量がイケない。
必然として甘くないものに走りがちだけど、そうすると飽きてきそうだ。
やっぱり食べたいものがある時に行くのがイイッスよね。
ちなみになんだかんだ言いつつ、ミスドのドーナツにも好きなものはあります。
チュロ(って名前だっけ?)とオールドファッションにチョコがかかったやつ。
あと、チョコドーナツに白いのがまぶしてあるやつ。
そう、チョコさえ入ってれば結構いけますよ。
という訳で、またある程度ポイントが貯まったら書きます。
早く捕獲したいもんだ。
今日は姉がコーヒーを飲みに行きたいというので近所のカフェへ
ほてほて歩いていきました。
しばらく前にココアが美味しかったと書いたところです。
平日なのに、何故か人が多い。
夜はいつも人が少ないお店なのに。
今日はなんとなくコーヒーと一緒にケーキを頼もうかな、という気分だった。
たまにはケーキを食べたいと、ただそう思っただけだったのです。
二人ともモンブランにしました。
モンブランといっても、普通の栗のヤツじゃないですよ!
MARUは黒ゴマと豆乳のモンブラン。
生地部分が黒ゴマ風味で黒く、上に豆乳がクリーミーになったものが
タップリかかっている。
結構甘さ控えめな感じでウマイ!
生クリームっぽいマッタリ感がちょっと強めの一品。
姉はマンゴーのモンブラン。
生地部分がチョコ風味っぽくて茶色く、上にマンゴーのクリームが
これまたタップリとかかっている。
一口貰ったんですが、こちらも相当ウマッ!!!
マンゴーなのでかなり甘いかと思いきや甘すぎず、レモンか何か入れて
あるのか酸味が効いていてサッパリ!
でも口当たりはマッタリ。
オホウ…コイツは見直したぜ、マンゴー!
どちらも相当美味しかったです。
ケースには、緑色の抹茶のモンブランというのもあったんだよな、アレも
美味しそう。
いつか食べたいものだが、MARUが食べるまでに消えなきゃいいが…。
とにかく、そうしてモンブランをモサモサと食べ進めて行った。
そして最後らへんに、MARUはドツボにはまった事に気付いた。
…むっ…胸焼けしてきた…!!!
確かにMARUの食べたモンブランは、豆乳部分が相当クリーミーだった。
これで胃に負担が行ったんだと思われる。
大体MARUはクリーム系と胃との相性がトコトン悪いらしい。
コッテリしたクリーム系を食べた後で胸焼けする事がたまにある。
しかし今日のこの胸焼けは、ハッキリ言って事前に予測できた事態だ
というのは否めない。
だって、晩御飯が豚カツだったから。
豚カツをガツガツ食べた後でクリーミーなモンブランを食べたら、そりゃ
胸焼けもするってもんだ。
なぜそこんトコロに事前に気付かなかったんだ、バカチンが!!
くう…胃の辺りがもんやりするよ…。
それでもあと二口くらいのモンブランを残してしまうのがもったいないと
思ったセコイMARUは残りを全部平らげ、せめて全部を栄養にしてしまおう
と考えた。
なので、今も少しもんもんとしております…。
折角食べるなら、万全の時を選ばないとマズイ。
今日のこの教訓は、2週間くらいは覚えておこうと思います。
それ以上たったらきっと忘れるな。
オリンピックが終わってしまってココロに一抹の寂しさが。
夏は終わった…。
ここ数日涼しいのでとっても過ごしやすいのですが、そのおかげで
MARUの足先はもう冷え冷えとしている。
冷え性の本領発揮かよ!まだ8月なのに!
昨日はパジャマの長いズボンとTシャツで寝たら、上半身が寒くて
あまりよく寝られなかったらしく、今日はものすっごい眠たい。
同じ徹は踏むまい。
今日は上下、長いパジャマで寝てやる。
そんなことをしてたら夜の間にいきなり暑さがぶり返し、朝起きたら
汗だらけだった、というオチだけは勘弁して欲しいが…。
先日、ウチのブログにコメントを書き込むとエラーになるという事を
聞いたので、それからメンテをやろうと作業をしてました。
MARUも自分で返信などを書き込むときにエラーが出てたので、
多分アレだろうと目星はつけていたのです。
しかし、ハッキリとこういうエラーメッセージだった、というのを覚えて
なかったので、もう一回同じ状況を再現しようと思ったわけです。
で…コメントを書き込んでみた。
一回目、エラー無しで普通に書ける。
二回目もOK。
三回目もOK。
こうして、一人で自分のブログの色んな記事にコメントをつけまくるMARU。
この作業は、いくら確認をするためとはいえチョット物悲しいものがあった…。
しかし、いくらコメントをしてもエラーが出てこん。
ハテ、参ったな。
エラーが出てくれないと、対策が打てんのだが。
コメントを消し、また延々とコメントをする。
エラーが出て来ない。
本当にどんだけやっても何も出てこなかった。
…という訳で、対策が何も出来ておりませぬ…!
昨日、貴重なコメントを書き込んでくれた心の友(ジャイアン風に言ってみた)
のおかげで、外部からのコメントはまったく出来ない訳じゃないのが分かり
ましたが。
出来なかったという事実があるのでどうしたもんかと。
取り合えず、今のところは普通にコメントできるようです。
名前とコメントの内容を記入して、captchaのアルファベットを小文字で入力さえ
すれば大丈夫なようです。
気が向いた時にでも、何かありましたら試してみてくださいませ。
(しかし試すも何もアホな記事ばっかりでコメントする気にもならないと思われる
んじゃないかと言う気が多分にするのですが…。)
もしエラーが出たらギャンギャン突っ込み入れて下さいね…。
ホント、色んな方にご迷惑をおかけして申し訳ございません!
うぬう…ホント手間がかかるなMT…。
これ以上面倒なら、ホントにレンタルのに変えたろかいな。
北京五輪、閉幕しましたね。
色々感動とか切なさとか盛りだくさんでした。
お疲れ様っした〜!
閉会式でロンドン五輪のPRがあって、ウキウキしてきましたよ!
早すぎか…しかしジミー・ペイジとかベッカムとか、インパクトが
スゲエ!
中国の体制的な雰囲気が一変、近代的な演出がなぜかとてもホッと
したのはどうしてでしょうか。
中国も五輪後の経済不安のイメージを必死で払ってるようですが、
MARUも五輪後は厳しいと思う…。
取り合えず、楽しい夏の世界的イベントでした、お疲れ!!
昨日は不覚にも飲みすぎてヤバかった…
ここしばらく二日酔いになってなかったもんで、油断して飲みすぎたんだと
思う…量的に来るとは思ってなかったけど。
そしておそらく体調もどこかおかしかったんじゃないかなと。
だからかなあ。
まあとにかく自分のうちまでは毎回何とか辿り着けるんで、まだマシかと。
帰る前にウコンも飲んだから、二日酔いにはなってないけど変わりにスゴイ
喉の渇きが。
甘いものを飲み続けないと気がすまないんッスよ!このMARUが。
夜中に起きて小さめのアイス2個喰いとかさ…ふざけんなってのよまったく
もう、と胃袋が呟いてそうだ。
酒は身を滅ぼす。
ほどほどがいいな。
さて、MARUは前にチョイと噂を聞いたことがあったんだけど、そんなに気に
なってなかったので忘れてたネタがあります。
そんなんどこにでもあると思っていた、まさか無いとは思いもしなかった。
焼き鳥屋に豚バラって、関東ではメニューに無いんですか…!!??
豚バラが無い!?
そんなバカな!
だってもう、焼き鳥屋で豚バラってMARUを含め、回りの人間では常識。
それが置いてない?まさかーーー!!!
しかし今日、カフェでdanchuという雑誌をペラリとめくっていたら焼き鳥
特集があり、東京の焼き鳥屋が沢山紹介されていて、その中で豚バラを
紹介しているお店は一つも無かった…。
関東に豚バラが無い説、確認。
ウオオオー!これは以外だ、あんなに美味しいのに。
ちなみにMARUの地元の焼き鳥屋の欄になったとたんに豚バラが出てきたよ。
取り合えず当たり前にメインを張れるのが皮とかキモとかズリに混じって
豚バラ。
豚肉と脂身がいい感じで串に刺さり、じゅうと焼かれて強めの塩味でパクッと
食べると、相当ウマイのです。
お酒にもご飯にも合うのです。
金額もそんなに高くない、庶民的な一串。
そんな超ウマイ豚バラが無いとは…!
つうか、関東だけに無いんでしょうか?
東北は?北海道は?関西は?四国は?
…まさかッ…まさか、九州にもあんまり無いとか…言わないよね…?
MARUの住んでいる県以外ではあまり無い、とか?
うおお!よそに引っ越せねえ!!(豚バラくらいで何を大げさな)
ちなみにその雑誌で、関東では鶏の身(ささ身?)の上にワサビを乗っけた
「サビ焼き」なるものが結構紹介されていた。
…サビ焼きって、初めて見たよー…
関東では豚バラではなくサビ焼きがあるのが常識なんでしょうか?
美味いんですか?相当気になるんですけど!!!
あー、きっと、ツーンとした香りが効いてて美味いんだろうな。
大人な味ってイメージがします。
全国各地で、その土地ならではの串とかあったりして。
うーむ、いつか各地を訪れて全国制覇を成し遂げてみたいもんです。
今日はオリンピック、日本がメダルに絡むような試合は無さそうだな〜
と思いながら、ボンヤリNHKを母上と姉と見てました。
男子リレーが始まるみたいで、日本男子も出るようだったんですが、
MARUはあまりよく分かってなかったから、風呂に入ろうかと思ってた。
母上と姉に、もうすぐ日本選手が出るよといって引き止められたんですが。
なんか陸上は不振だし…良くて入賞だろうし…
そもそもそれは予選とかだろう、とかふざけた事を思ってた。
なんと銅メダル…!?
日本選手たちが感極まって涙と雄たけびで喜ぶのを見て、あー…
決勝だったんですかい、こりゃまた失礼しました!と言う始末。
それから「勝ってよかったね」とか「頑張ったもんね」とか「銅メダルでも
あんなによろこぶなら、取れてホントによかったね」とか、いかにもすごく
応援してましたと言わんばかりの会話が弾むMARU達。
いい加減だっつーのは自覚している。
銅メダルおめでとう!
何に驚いたって、銅メダルを獲得したと分かった時のあの歓喜の仕方。
すごく貴重な成績を残せたんだな、と改めて感じました。
今日はビールで乾杯です。
夜ご飯の残りの、市販のゴボウの天ぷらがツマミ。
美味い。
ゲームやってますよ〜。
もうすぐ1週目終わりそうだ。
プッ、プリンターが壊れ…た…?
ガッ、ガガガガガガガ!!!!!!
と、スンゴイ音がしてたんで電源をプチッと止めたんですが。
…やばくない、コレ?
というか下手したら、もふへの第一回目の投稿、出来ないんじゃないの?
この状態じゃ。
確か去年買い換えたばっかりなんじゃないのか、おいプリンター!?
オマエ、早すぎやしないか、具合悪くなるのが!!
参ったな、どうするかなあ。
明日も一回様子を見るかあ。
社会保険関係の小冊子が会社に来たのですが、その裏に今日の料理みたい
な簡単クッキングレシピが毎回載ってます。
今回来たのはすっごい美味しそうだった!
アレンジ炒飯みたいなのですが、夏のスタミナ対策に良さそうですよ〜。
・まずニンニクをみじん切りにして、弱火で炒めて香りを出す。
・ご飯を投入して炒める。
・梅干を細かくしたもの(梅肉)と鰹節としょうゆ少々と油大さじ1を混ぜたものを
炒めているご飯に加えて更に炒め、お皿に盛る。
・千切りにした青じそをのっけて出来上がり!
すっごい良さそうじゃありませんか!?
今度試してみよう、絶対試さずにはおくものかー!。
きっとサッパリしっかり美味しいぞ!
ニンニクはスタミナがつきます。
梅のクエン酸は体の疲労に効きます。
青じそは香りもいいし殺菌力などもあります。
しょうゆや鰹節などで味を整えられると思うので、そんなに失敗しない
メニューなんじゃないでしょうか?
というか梅干にニンニクに青じそに鰹節にって、MARUは全部大好き。
さらにアレンジで、青じそが無い場合は小ネギを刻んで加えても美味しいん
じゃないのかしら。
きっと作ったらウハウハ言いながら猛烈に食べつくしそうです。
オリンピックのソフトボール、金メダルですねおめでとう!!!
もう、もう、感動のあまり涙が、涙が…。
何度も戦った末に掴んだ勝利は、日本中を感動に巻き込んでいるんじゃ
ないでしょうか。
負けたアメリカの選手が涙ぐんでいるのも印象的でした。
なでしこジャパンも残念でしたね…。
うああう、ホントに感動ですよーー!
今日会社から帰ってくると、母上が「グレープフルーツジュースを買って
冷蔵庫に入れてるよ」と言った。
グレープフルーツは好きなので、早速飲もうと冷蔵庫を開ける。
…ム。
MARUは紙パックで、薄いイエローのグレープフルーツが印刷してある
ものを脳内で思い描いていたのだが。
冷蔵庫に鎮座していたのは、紫色の紙パック…。
グレープジュースじゃないの。
またか。
母上はなぜか、グレープジュースをグレープフルーツジュースと言う。
以前も言っていた。
見た目はともかく、名前は似ているので分からなくは無い。
しかし、グレープフルーツをグレープと縮めて言ってしまうならまだ分かる
のだが、なぜに名前に余計なものをくっつけているのだ?
同じフルーツのジュースだからいいだろう、とは思う。
思うのだが、しかしMARU的に一つ問題が。
グレープフルーツジュースは、酸っぱくて苦味が強いので、口内がそれに
備えた状態になる。
ホラ、酸っぱいものとか想像するとツバが出てくるじゃないですか。
あんな感じで、苦味と酸味に対して構えた感じになるというか。
そこに、甘みの強いグレープジュースが来てごらんよ。
口の中が、なんか違うんじゃない?みたいな感じになるってもんさ。
なんかこう、強めの刺激が来ると思っていたのに、実際はスウィートな味。
口の中が、何とも言えないもんやりした感じになっていく。
うむう…フェイントをかけられた気分だ。
出来ればグレープとグレープフルーツの見極めを正確にお願いしたいんだが。
しかしそんなことでイチイチ文句を言うのもアホらしいので別に言わないけど。
そういえば姉が、グレープジュースに牛乳を入れると相当美味くなるとか言って
いたが、本当なんだろうか。
なんか、イマイチ信用できないのでいまだに試してないんですが。
誰か試してみません?(自分でやれよ)
お盆中にイタリアンのお店に行きました。
数ヶ月前にオープンしたばかりのカジュアルタイプな所。
取り合えず、3,000千円以下で食べられるコースを予約したのです。
なんつっても、一杯お酒をサービスがついてたからさ!
見逃せないな!って感じで。
その日のメニューは、前菜3種、ソテーしたフォアグラの乗ったかぼちゃプリン、
ピッツァ、イベリコ豚のグリル、カニのオーロラソースパスタ、デザートとコーヒー。
すんごいよ美味しいよ、これでこの金額はお得!!
一品一品がそんなに大きくないながらも、色々出てくるんでかなりおなか
いっぱいになりました。
やっぱりね、前菜は外せないね!
盛り合わせで来たらホント嬉しい!!
キッシュみたいなのとかパテみたいなのとかが3種も、もー卒倒しそう。
フォアグラの小さめのが乗ったかぼちゃのプリンも美味かったです。
フォアグラの塩味とプリンのマッタリとした甘さが絶妙な組み合わせ。
ただ、MARUはフォアグラの筋?に捕まってしまい、かなり難儀をすることに。
…筋が切れない…何でだ。
ピッツァは薄めで小ぶりなので、そんなにお腹にドーンとたまらないし、
カニのパスタは最後だから少量だけど、クリーミーなオーロラソースだから
結構食べごたえあったし。
うーん…幸せだ…!
いつもMARUはコースの場合デザートを、あわよくばチーズなんかに変えて
もらえないだろうか…と思ってみたりする。
コースの締めをデザートかチーズか選べるお店って、一件知ってるんですよね。
そこはもう、ワインの専門店。
ワインをホテホテ飲み続けたい人間には、チーズを出してくれるとやはり
嬉しいです。
しかし、折角の機会だからデザートも食べるべきかな、とも思ったり。
ソルベとケーキ…だったかな…スイマセンうろ覚えで。
サッパリして美味しかったですよー。
さて、このお店には居酒屋?みたいな格好をしたシェフと、カワイイお姉さんの
ホール担当が数人ずつ居た。
お姉さん達は美人で、笑顔がステキで、接客も丁寧で、気も利いていた。
専門的なサーヴィスを学んだという訳では無さそうですが、出来る限りで
サービスを精一杯やっているようだ。
その中の一人が、スゴイと言うかとんでもない特技を持っていた。
コースの最初にウェルカムドリンクのような、スパークリングワインを一杯ずつ
提供してくれるのですが。
それは量的には普通の半分くらいのものだった。
まあ…いいけどね…もうちょっと飲みたかったな…。
MARUはその日、姉とお友達と3人で行ったので、用意されるグラスも当然
3つ。
そのグラスをテーブルに置いて、お姉さんはスパークリングワインをグラスに
注ぎ始めた。
その時ドギモを抜かれる事になる。
お姉さんのとんでもない特技。
それは注ぐ際に3つのグラス、一つ残らずこぼしていたと言う事だ…!
笑顔がステキなのに。
丁寧なしぐさなのに。
見事にこぼれてる、こぼれてる、勿体ねエエエーーー!!!!
まあこぼしているといってもちょっとずつなんですが。
あれも相当のお客の数をこなしていけばある程度の量になる。
このテーブルで3つ全てアウトだったのなら、他の客の時もやってんだろ。
しかしお姉さんは動じていなかった。
一つこぼすごとに、手に持っている布でさり気なくテーブルを拭く。
こぼし慣れてんのか。
MARUのグラスが一番最後だったんですが、これが一番ひどかったような
気がするな。
テーブルどころか、グラスの縁を伝って足にまでドベドベと流れていたから。
お姉さんは、テーブルのみを拭いて、にこやかに去っていったが。
乾杯の前に、まずグラスの足をお絞りで拭いたぞ…こんなん初めて。
居酒屋ならいざ知らず、オシャレイタリアンでこういう経験は珍しい。
シャンパングラスって、背が高くて細いからな、注ぎにくいのは分かるが…。
それにしたってなんという確率の高さでこぼすんだ。
ああいうのって、ソロソロ…と注がずに、最初にある程度勢いをつけて注げば
こぼれないような気がするんですが、どうなんだろうなあ。
ちなみにMARUは、自宅で缶ビールを飲む際、細くて小さめのガラスのコップに
注いで飲むため、何回も注ぐ羽目になるんですが。
酔いが回ってくるのか、後半は物凄い勢いで注いでしまう為、一気に泡が
競りあがってこぼれそうになる…ひとりで「オットット」とやったりします。
そんな手酌でオットットでオヤジかよ、なMARUはお姉さんの事をどうこう言える
立場じゃないんですが…。
せめて、せめてこぼす人数を減らしたらどうだろう?
3人中一人、ならちょっと失敗した、くらいにしか思われないぞ?
3人中3人とも失敗したら、むしろそういう才能か?って話だからさ。
次に行った時に、も少し上達していて欲しいものです。
そんな偉そうな事は、箸やカトラリーをよくテーブルからダイブさせてしまうMARUに
言われたか無いとは思いますが…。
手がね、当たって机から落ちちゃうのです、御箸とか。
ハハハ…落ち着き無くてスンマセン。
なんというか、すんごい運が悪いと言うんじゃないんですけど
ちょこちょこと運が悪いな、と思う日でした。
大したことじゃないんですけど、なぜか信号に毎回引っかかるとか、
コンビニに入ると目当ての品物がほぼ無かったとか、帰る間際に
電話が鳴ったとか、レスリングが決勝で負けてしまったとか。
(レスリングはMARUの運勢じゃないのですが、もうこの際ひっくるめて)
一番アタマに来たのはアレだな、帰る途中でMARUの前に居た車が
信号が青に変わっても発信せず、プッと鳴らしてもノロノロとしか
走らない。
運転者をよく見るとどうやら若い男性らしく、運転しながら一生懸命
髪型を整えておった…。
今時のお兄さん、て感じじゃなくてちょっともさっとした髪型…これは
なんか80年代を匂わせているような、微妙に古いようなヘアスタイル。
髪の整え方も、さっさっ、て感じじゃなくてなんと言うか…撫で付けてる感じ?
バックミラーを見ながら懸命に髪型を整えておる。
自然、車のスピードは上がらず、40〜50キロで走りたいのに30キロそこそこ
でその車の後ろについて走っている状態。
オマエ、カッコつけてもカッコ良くないぞ、きっと…!!!
顔はまったく分からないながらも、MARUの苛立ちを買ったこの男はカッコ
よくないタイプと強引に決定。
ナルシストめいたしぐさが更にMARUの嫌悪感を引き出している。
ナルシストは苦手。
その男はハッキリ言ってしつこいくらい髪を撫で回していた。
安全など二の次だったのだろう、車がフラフラして左のガードレールに
寄っていったりしていた。
危ないだろうがオマエーー!!!!!
MARUのイライラは更にヒートアップする。
なんだ、そんなにカッコつけたいのか、それならもういっそ髪のセッティングに
熱中しろ、そして車をガードレールに擦っちまえ!
と、過激な発想になってしまう。
…ハッ、MARUったらなんて事を考えてしまうのかしら!
安全第一、そんな危険な事を思ってはいけないわ!
しかしナル男(ここからナルオと命名)は一向にスタイリングをやめる気配が
無い。
オマエな…そこまで念を入れた髪のお手入れは、かえって引くぞ?
せめてどっかに車を停めてからやるとかさあ…。
つうか、人目につかないとこでやってきて、人前ではあまりやらないと言うのが
さり気なさがあっていいと思う。
きっとそんなさり気なさって、女性にも好感持たれると思うな。
そこまで外見にこだわっているように見えないのに、ちゃんとサッパリと清潔
な感じでさ。
車フラつかせながら髪をセッティングしているなんざ、見てるほうもうんざり
するほど延々とやってるなんざ興ざめだよ、ナル男。
さあ、もう目を覚ませ。
そのアホッぽいセットアップをやめてまともな運転をしろーーーーーー!!!
どうせオマエにカッコいい髪型は似合わん!(勝手に決め付けてスマン)
その後、MARU達はトンネルに入った。
結構な距離があるトンネルだった。
そしたらナル男は、急に加速しだした。
どうやらセットをやめたようだ。
おそらく、トンネル内が暗くて十分な明るさが無いため、セットがしにくいと
判断したようだ。
やっとまともな運転になったか…フイーやれやれまったくだぜ。
うーん、それにしてもナル男よ、MARUはオマエさんのことはカッコよくないと
もう勝手に決め付けちゃってるんだがな。
暗くなった途端早く走り出すのって、なんか余計カッコよくないぞ…。
そもそもMARUの快適ドライビングを邪魔してた時点でダメ男とか
ナル男とか勝手に思ってたからさあ、もうMARUはカッコ良く思えないよ。
とにかくナル男の後について走るのは疲れた…。
まあ、次からは安全運転して欲しい。
危ない運転って言うのがまず問題外だし、こっちだって快適に走りたいっつー訳だ、
そこんとこ分かってもらいたいんだがなあ。
オリンピックに浮かれすぎ、とこの浮かれ気分の自重を考えてみるも、
会社から帰ったら早速テレビをつけてるMARUです。
いや…ホント疲れてんだけど、見逃せない…!
ソフトボールがカナダに勝ってヤター!!
で、さっきなでしこジャパンのサッカーの試合を見てました。
ほんのちょっと、一分くらい他の局の番組を見て、すぐ戻したんですが。
その間に1点入ってたってどういう事…!!
憤怒ー!!見逃した!
どんだけタイミング逃してんだよー!!!
その後2点入れられたらしいですが…今まだ試合は続いてますよね、
ガンバレ、目指せ逆転!
さて、昨日はアメリカにある某美術館所蔵の浮世絵展を見に美術館へ
行ってきました。
昨日行ったところはMARUの好きな市営の美術館。
ここの雰囲気は大好き。
逆に、他の場所に県営の美術館があるんだが、あそこは物凄く苦手…。
何が、と言うんじゃありません、強いて言うなら雰囲気?
対して変わらないような建物なのに、何故にこんなに好き嫌いを感じるのか。
分かりません。
昨日行ったのは好きな方だよ、なのでウキウキと!
MARUは絵を描くのは一つのジャンルだけではありません。
それこそ今はあまり描かないけど、昔は色んなのを描いていた。
逆に、だから一つのジャンルで突き詰めるとか上手くなると言うのが出来ない
タイプらしい。
浅く広く、テキトーに。
色彩学だけですよ、ホントに自発的に勉強してたのは。
さて、そんなMARUのどうでもいいプロフィールは置いといて浮世絵!
色んなジャンルの絵を見るのは楽しい。
圧巻です感動です最高です!
浮世絵ってやっぱりいいなあ、何がって面白いから。
浮世絵の歴史を追っていくという構成で配置されていました。
少し人が多くて、ゆっくり見たいけどなあ…まあこれも貴重な作品を見られる
代償だ、と思うしかない。
最初らへんは無名(と言ってもコレクターの間では相当に有名とは思うけど)
の作家から。
よく知らない名前と、その作家の作った浮世絵がズラリ。
展示品を通して思ったのですが、基本的に美人画が多い…。
それもそのはずで、浮世絵は要するに今で言うブロマイド(これも古いけど
一応そのまま書いてみます)みたいなものらしい。
今風に言うならグラビアアイドル?
遊郭なんかの花魁とかかむろとか、そういうのがセットで描かれている。
色味はともかく、その装束や髪型は絢爛豪華、まさしく庶民の憧れ。
だから、浮世絵に最初から価値はそんなに無かったんだと思います。
今のアイドルの絵を誰かが描いても、そんなんマニアじゃない限り誰も
後生大事に取っておかないですよね。
それが数十年、数百年と時を経て価値が見出されると言う状態。
浮世絵も、只の絵だったんだなと、つくづく思った。
なんというか…絵が雑!
版画などの色のズレとかそういうのはこの際置いておく。
葉っぱをきちんと線に沿って塗るんじゃなくて、葉っぱらへんをまとめて
丸く色をつけてたり。
文机?の台の部分と脚の部分の線が並行ではなく斜めにずれてたり。
…うわあ…これってMARU、すんごい共感できる…。
描く事というか、出来上がればいいんですよ、そんな細かい事にこだわって
無かったりするんですよ、結果適当な絵になってしまうんですよ。
MARUは時々、自分の絵自体の上手さはあまり気にしてない時があります。
それだもんだからスンゴイ雑になる。
絵が持っている情報を伝えたいんだと、切に思う時がある。
絵自体の上手さは二の次だと思ったりする。
だから上手くならない。
けどそれでいいんだと思ったり、絵が下手で結局凹んでみたり。
まあ色々感じたり。
浮世絵の作家さんはそんな事思ってないだろうし、勝手に色々思ってみたりして
非常に失礼ながら、でも親近感を覚えた。
浮世絵もカレンダーみたいな情報とか、瓦版に使われたりしてたからイチイチ
細かく丁寧に描いてなかっただろうし、だからMARUもそんなことを感じて
しまったのかもしれん。
決定的なMARUとの違いは、作家さんは今では偉大な歴史的作品を作った
作家になってると言うとこだ…!
まあ、そもそも比べること自体がアレなんですけども。
歴史は下り、MARUも知っている作家が登場してきた。
広重や歌麿、葛飾北斎など。このあたりになると絵の構成も丁寧に
なってくる。
細部まで細かく、あからさまにおかしい描写とか無い。
芸術だ…これは本当に見てよかった。
MARU的にちょっと残念だったのは、ボストン美術館所蔵の作品なのでそういうの
が多いのかもしれませんが、美人画が多く、役者絵が少なかった。
役者絵、好きなんスよ!
歌舞伎役者とかの、むーん!と構えてるやつとか最高!
白波五人男とか見たかったな…。
これはまた、いつかの機会にでも。
さて、MARUの心を占めて離さない浮世絵師が、以前から只一人います。
今回はその作家の作品もあったので有頂天。
謎に満ちた作家だと言えば、ピンとくるかもしれません。
東洲斎写楽。
ねー!この人不思議ですよね!
知らない方の為に簡単に説明すると、ある時突如として浮世絵の世界に現れ、
10ヶ月位で150点ほどの作品を残し、その後ぷっつりと消息が絶たれた浮世絵師。
世に残したのはその10ヶ月の間に製作したものだけ、その前後にはまったく
作品も無いし、生まれた土地も生年月日もその後の一切も不明と言う、
ミステリー極まる写楽。
10ヶ月の間に4期ほどの製作期間を分けてみると、一番有名な作品はほぼ
第一期に製作されたものであり、後になるにしたがって作品がショボくなって
いったんだそうな。
そしてある時期を境に、消えた…。
うおー!!!気になるよ謎!
写楽は他人が偽名で使ってた(いわゆるペンネーム)という噂から、実は歌麿や
十返舎一九だったんじゃないかって言う説から、写楽は多数の作家のチーム名(?)
だったんじゃないかと言う説(以前世界不思議発見でやってた)というもの、その他
の説など沢山の人たちがいまだに謎を追っている作家なのです。
有力なのは能役者・斎藤十郎兵衛って人みたいですけど(wiki参照)。
とにかくどうして10ヶ月だったのか。
10ヶ月のなのに、他の作家を凌ぐほどの作品を多数作れたのはどうしてなのか。
(当初は役者の顔を美形にデフォルメせず、そのまま絵に書き込むので人気が
無かったらしいですが…笑)
写楽とは一体、誰なのか。
とても、興味が湧きます…。
海外の一流の美術愛好家さえもとりこにする作品を残してくれた事に、写楽をはじめ
浮世絵師の皆さんに本当に感謝と尊敬の念が絶えません。
そして自分の絵を描くスタイルを多大に反省…マジメな性格になりたい。ムリか。
ちなみに、浮世絵展で何が面白かったって、動物。
動物がよく描いてあるんですよね。
猫とか多かったなあ、猫は大抵コタツの上で寝ていたよ!
今も昔も変わらんなあ、猫。
あと犬も居たけど…犬…フーム…。
正直言って、可愛くない…(ゴメ…んなさい…)
いや、そりゃ昔の絵だからね、可愛く描いてあるって方が無駄なもんさ!
しかし、可愛くねーのよこれが。
思わず、浮世絵の素晴らしさじゃなく犬の可愛くなさに目が釘付けになったね!
何を見に来たんだと、自分に突っ込みながらも目を離せない。
あと、鳥って横向きを描くじゃないですか、大抵は。
一つだけ、着物の模様に鳥を正面から描いたものがあった…!
服一面が鳥の正面画。
最初何かわっかんなくて、じっと見てたらどうやら鳥らしいと思った。
だって、顔って丸に目と口なんですよ!?
今の幼稚園児だってかけそうな大胆なフォルム。
翼や胴体なんかはもっと大胆に適当、しかしそれらをまとめてみると鳥にしか
見えず。
ちょっとこの浮世絵師を尊敬してしまった。
鳥を正面から描くなんざ、なんてチャレンジャー…!
…思い出しても笑いが出てくる…ウプーーーーーー!!!!!!!!
そんな不謹慎極まりない観覧を、人の多さもあって2時間近くやってました。
こないだのアンデス展も面白かったし、やはりこういう場は楽しい。
またそのうち面白そうなのが来たら是非とも行きたいと思います。
昨日はチャットで色々話せたので楽しかったですね!
沢山面白い話題があってかなり遅くまで居座ってしまいました。
そして、なんというかボンヤリと…ボンヤリと…色々思い返してみると、
MARUってチャットで色々とご迷惑をおかけしてるんじゃないかなあと
思うのですが。
説明が難しいけど、なんかこう…きっとヘンなんだろうなあと。
スミマセン…ここが、とか誰に対して、とかじゃなく、ボンヤリと考えていると
自分についてそういう事に色々思い当たってみたり。
相変わらず自分はちょっといい加減なんだな、と言う気がします。
あと、やっぱり携帯って便利だなと思ったり。
まさかカムバックしてくれるとは、感激だー!(号泣)。
さて、オリンピックはレスリングが盛り上がってますね!
金銀銅と、メダルラッシュでした、おめでとうございます!
もうアレですね…負けても勝っても感動してしまって、もう、もう…
ウウオオウウー!チーン!(鼻水)
夏場は汗をかくから水分多めに取れと言われますが、今年の夏は感動の
涙のせいで余計に水分失ってそうだ。
マラソンや砲丸投げは、残念な結果に…ううむ…前回メダルを取ったから
といって今回も、と言うのはやはり厳しいものなのですね。
そして体操の個人もメダルには届かず、でも日本の体操ってやっぱり
綺麗ですよね、しなやかさがスバラシイ!
しかし、今年のお盆休みは日にちが経つのが遅い…。
普通休みはあっという間に過ぎる感覚がありますが、今回は過ぎるのが
かなり遅かった気がします。
きっとオリンピック見てるからだ。
あれって試合は緊迫するけど、試合や競技が始まるまでの待ち時間って長い
じゃないですか。
その間、いつ始まるかテレビ欄をチェックしたり、こまめにチャンネル変えたり、
始まるまでじいっと待ってたり。
待つって状態が多かったんですよね。
だからだ。
時間が経つのがいつもより遅く感じたのかもしれん。
のんびりと時間が過ぎた気がするって事になるのかもしれないけど、しかし
MARUは今のところ疲労困憊だ。
体力ではなく精神的に疲労している。
これまたオリンピックのせいだ!
勝つか負けるかハラハラして、時間をこまめにチェックして、ってのを繰り返し
てたら相当疲れた気がするよ。
その有様はまさしくアホの王様。
でも辞められないんだもん…この血湧き肉踊る緊迫感。
しかし、さすがにホント疲れてきた…この状態を続けていいものかどうか。
なので昨日は最初から見たんですが、今日のレスリングは外出してたのも
あるけどひとまず決勝のみしか見ない事にしよう、とか調整してみました。
なんか、少しこの極端に盛り上がったお祭り気分を強制的に沈静化させねば
持たない気がする。
ホラ、アレと同じですよ、犬が舞い上がってウハウハピョンピョンやってたら、
日光に気づかず日射病でヨロ〜ッと倒れるヤツ。
ちなみにウチで買ってた犬が昔なった状態です。
あえて言うなら、保育園時代にお遊戯の練習をしていたMARUもなったことが
あるらしい。
倒れず、酔っ払いのごとくフラフラの千鳥足になりながら、それでもお遊戯に
使ってた旗を落とさず握り締めてたってんだから無意味にしぶとい。
パタンと倒れりゃ可愛げがあるものを…。
異常を感じた先生が走ってきて、MARUを抱え上げて建物内に連れてって
くれたそうな。
その時に先生は、MARUが大事に握り締めていた旗をMARUの手からもぎ取り
地面に投げ捨てたらしいが…。
MARUが大事に握り締めてた意味はなかったと言う事だ、さっさと落とせば
良かった。
旗を振り回している倒れる寸前の園児って、なんか賢くない子供って気が
しません?
MARUは自分のことながら想像しただけでスッゴイ馬鹿だな、と思ってしまう
んですが…ハハ。
まあそれに似た気分の盛り上がりと疲労感があるんですよ、オリンピックには。
ちなみに前回はここまで見てなかった気がするな。
ムラッ気があるんで、今回は見るのが楽しみな気分らしいです。
そんな訳で、明日から仕事だしちょっとアタマを切り替えないといけないなと
思います。
オリンピックの柔道、男子は金、女子は銀メダル!
女子の塚田さん、あと少しで負けてしまいましたね…
結果は勝ってこそ!とはやはり思うんですが、負けてしまって泣いているのを
見ると、不覚にも貰い泣きしそうに…なった…ハウウウ。
いや、もう立派でした、残念ですけどこうやって沢山感慨深いものを
見せてもらって感動です。
負けてしまう悔しさで感じた事を、今後の人生に沢山生かせたらいいですね。
男子の石井さんはおめでとう!なんですが、解説の篠原さんが言うように
あまりしゃべらない方がいいんじゃないかとMARUも思いました(笑)。
さて、昨日は用事で出かけたついでに久々に化粧品を買いました。
ボディショップでアイライナーとクリームアイシャドウ、ディオールでチーク
を購入。
いやー、こういった色のついた化粧品買うのってホント久しぶり…。
お金ないからな、と思って買わずにいたら色んなものが無くなってしまったよ。
なので久々に買い込んだ訳です。
ディオールではチークを選ぶさい、大抵「血色がよく見えるものを」と店員さんに
聞きます。
しかし、昨日は店員さんの手が結構空いていたようだったのに声をかけて
こない…。
い、色を試して貰いたいんだがなあ!
以前買ったものとサイズやナンバーが変わっているようです。
試してもらわないと失敗しそう。
なので店員さんを呼んで、どれが血色がよさそうか聞きました。
そしたらようやく試してもらえる展開に。
どうにもこの…MARUを担当してくれた店員さんは喋りが若干滑らかでは
ないというか…ボソボソ話す感じ?
化粧品の売り場担当特有の、明るい女性らしい滑らかで大げさな喋り方を
しない、あるいは出来ないようだ。
雰囲気も大人しいような、悪く言えば暗いような。
珍しい人に当たったもんだ、と思いながらカウンターの椅子に座ったのでした。
さて、大体ディオールでチークを試す際は、フルメイクに近い感じで化粧を
施してくれます。
薦める商品に合わせたコーディネートをすることによって、商品自体を効果的に
見せ、さらにあわよくばコーディネートに使った商品も売り込もうって魂胆だろう。
そんなにポンポンいくつも買えるか、タダでさえ高めなんだから、フン!
しかしさすが化粧品の専門のお店、たまに色々やってもらうんですが、自分でやる
時と大分印象が違う。
大抵エエ感じに仕上がってしまう。
店員さんの技術がスゴイのと同時に、いかに自分が毎日テキトーに化粧してる
かってことだよな。
でもそれこそ、一部のスキも無くメイクして会社に行ったら会社の人に引かれまくる
ような気もする。
ここは普通の会社なのに、アンタ何しに来たの…?とか思われそう。
それか、何をそんなにギラギラ狙ってんだよ…?と思われるとか。
どうせ大したツラじゃないし、普通くらいがいいですよね。
しかしチークは無いとマズイ…たまに色白を通り越して血色悪く見えるときがある
らしいからな、チークでイキイキピチピチに見せないと!
さて、ディオールのお姉さんは、まず最初に何か液体状のものをプシュッと顔全体
にふりかけた。
なんとか言うクレンジング効果のあるもので、顔のヨゴレを落とすんだと。
…ヨゴレとったんかい、MARUの顔…。
まあ汚れていたというはた迷惑で卑屈な考えはともかく、メイク前の下準備って
言うものでしょう、多分。
…ホントに汚れていると思われてるんなら、凹むぞワシ…。
次にファンデーションをペタペタ塗ってくれた。
MARUは普段リキッドファンデを使ってるから、パフで塗られるのも久しぶり。
上向いてください〜とかなんとか言われながら塗ってもらう。
メイクしてもらうのはまあ大分慣れたけど。
ファンデみたいなのはチョイと緊張というか照れちゃうというか。
あまり見ちゃイヤン、って気になるよ。(ヘンな人でスミマセン)
目の周りは今回MARUにしては濃い目にメイクしていたので(というかアイラインと
マスカラの他に、ボディショップにあったアイシャドウを試した際にバッチリつけて
きたので)まったく触らなかった。
しかしお姉さんは、MARUの目ではなく眉毛を誉めてくれた。
「綺麗な眉毛ですね」って。
ウオウ!!眉毛!!??
MARUの顔の中で、目のデカさとまつげの長さは誉められる事がたまにあります。
目のデカさはくりっとしているというものから、子供の頃はギョロッとしててコワい
という容赦ない意見まで様々だ。
なのでいいかどうかはともかく、大きいという意味で感想を戴きます。
そしてまつげは天然で長いらしく、これが一番誉められちゃいます。
たまにマジマジ見られます。
まつげが長いのはいいことらしいと気づいたので、それからはちょいと嬉しいです。
なのでMARU的に感想を戴く「目」が自分のチャームポイントだということにしてます。
まあ多分フツーの顔なので、一箇所くらい何かよさげポイントがあってもいいかなと。
なんてちょいと自惚れてみてますよダハハハハ!!!
…全然イケてない、むしろやっぱりギョロッと見えてコエーよ、と思われてたら
どうしよう…まあいいけど…。
そういえば以前、お試しフェイシャルエステのお姉さんがMARUのまつげについて
感想をくれた時に「自まつげですか?」と聞いてきたんですが。
それが「血祭りですか?」とウッカリチョッピリ聞こえてしまって少しビビッた事が
ありました。
…血祭りて。
さて、そんなMARUのまつげに感想を戴くことがあっても、決して話題に上らなかった
のはMARUの眉毛。
MARUは眉毛…というか、体全体的に毛は逞しいです。
女性なんで…あえて濃いという言葉を使いたくないんですが…ま…似たような
もんです…。
髪も伸びるの早いらしいんですよね、オツムに行くべき栄養が毛に行ってるんじゃ
無いだろうか。
なので眉毛も逞しいんですよ。
しかもあまり手入れをしない。
相当前に初めて入った美容院のお兄さんに、ちょっとカットしましょうかと言われて
OKしたら
「身だしなみくらいにですね…カットしましょうかね…」
と言われたことがある…これはショック…!
みっ…身だしなみがだらしなくて悪かったなあ、うわああん!!!
まあ、それからも凝りもせずあまり手入れしてなかったんですけども。
だって眉毛、多いんですよ。
つまり、一々抜くの面倒だし少し痛いじゃない?
カットするのもかなりの量になっちゃうし、そもそもそれくらい逞しいと綺麗な形自体
作りづらい。
生来のめんどくさがりも手伝って、あまりちゃんと手入れをしてこなかった。
たまに、気が向いたら少し抜く、少しカットする、というのをしていただけ。
それの積み重ねがもう何年にもなる。
そうして少しづつしている間に、ちょっとはまとまってきたようだ、眉毛。
抜く本数もそこまでなくなってきたし、カットも大分楽になってきた。
綺麗に形を描いて、とかやってるわけじゃないので左右の形がすこーし微妙に
ズレてんだけど、それもちょっとずつ矯正してるからそこまで目立たなくなって
きた、かな?
いるところはしっかり残してるんですよ。
なので、自前眉毛のみである程度まともになってきた。
身だしなみとか言われないくらいのレベルにはきっとなったぞ!
そしたら昨日お姉さんに形が綺麗と言われたので、もう嬉しくって!
身だしなみくらいには、と言われた時から相当時間経ってるけど、MARUの眉毛
も成長したもんだなオイ!!
お姉さんは更に眉毛についてこう聞いてきた。
「カットのみですか?」
つまりこれは眉毛を描いてないんですかってことだと思うんですが、それはメイク
してもらってる距離から見れば一発で分かるはず。
描いてないんです。
MARUはほぼ眉毛を描くことは無い。
それは先にも書いたように逞しいので生えてる分だけで十分だということと、他に
理由はもう一つある。
昔、何回か書くことにチャレンジしたことはあったのですよ。
綺麗に見えるのかな、って思って。
しかし、ほぼ毎回挫折した。
タダでさえ真っ黒でシッカリ生えてる部分に描くもんだから、眉毛がより立派に
なってしまう。
眉毛が更に逞しく、ガッチリと見えてしまう。
自分で思ったね…まるでゴルゴ13のようだ…ってね…!(号泣)。
なのでいまだに描かない。
でも描きたい気持ちも無いわけではない。
どうしたらいいのか分からない、というのが正直なトコロ。
眉毛を相当薄くすれば描いても違和感無いと思うんだけど…切るとか抜くとか?
しかし母上から、MARUの眉毛だけは綺麗に生えてるから触るなとお達しが
出ておる。
自分の主観じゃなく、他人のアドバイスに従っておくほうがいいと思う、顔の場合。
なので眉毛はいまだに描けない。
例えば眉毛自体に色を乗せるとか、薄めに描くとか、メイク技法によって簡単に
クリアできる問題なのかもしれないけど、そこまでやりたくない…。
つか、きっと面倒で途中で飽きるし、あまり色々メイク道具が増えるのも出費が
かさむのでヤダ。
なので折角お姉さんに誉められた事だし、眉毛はしばらく今のままでいこうと
思います。
さて、最後にお姉さんは「グロスもいいですか?」って聞いてきた。
いいですよ、と言ったら色のイメージを聞いてきた。
普段はピンク系かややオレンジ系なんだけど、チョイと気になってた色がある。
「茶系の色が気になってるんですけど」
MARU的に茶系はつけた事の無い冒険色。
きっと知的でモード的なキャリアウーマンぽい雰囲気になるんだろうと、そういう
アコガレが少しあった。
ただ、なかなか買えないじゃない…買って失敗したら目も当てられん。
なのでこういう機会にお試しさせて貰おうかなと。
少し濃い目のリップグロスを選択、それをつけてもらった。
あれ…?見た目はシッカリ茶色なのに、つけたらピンクみが出てきた、スゲー。
うん、まあテッカリした唇になっちゃったけど、そこまで妙な色味じゃなくて
いいんじゃない?
ちなみにお姉さんがオススメしてくれたチークも、ぱっと見少し茶色っぽいの
ですが、付けると綺麗なピンク。
チークもグロスも、どちらもディオールの新作だそうで、今年の秋はそういう
コンセプトのものがメインなのかしら。
そうして自分でするより立派なメイクで、ちょいとだけマシな顔のMARUの
出来上がり。
プロの技術はやっぱりスゲエ。
ちなみにお姉さんが「お顔でどこか気になる部分とかありますか?」と聞いてきた。
普段、お悩みはあるかって事らしい。
「ははー、と言うかもう顔全体全部ですね」
と答えてやった。
MARUは、まつげだの眉毛だの、毛の部分は誉められてもそれ以外で誉められる
ことは皆無。
お肌が綺麗じゃない。
特に毛穴とか目立つし、しみもあるだろうし…肌荒れやにきびや…
…うーん、列挙したらうんざりしてきた。
ここが気になります、なんて言ったらそういうのに対応したスキンケア商品を進められ
そうな気が、もんのすごくする。
なので部分を指定せず全体と言ったのです。
そしたら、ファンデとさっきのヨゴレ取りの液体と毛穴を引き締めるものの見本をくれた。
やっぱり毛穴とか…肌自体はスゴイ気になります…?ハハ。
まあいいや、ただで貰える物は貰っとけ☆。
そうして久しぶりにメイクしてもらってちょっと楽しかったです。
何かちょっとボソボソとしか喋らないお姉さんも、最後らへんは少しMARUに馴染んで
来たのか少し笑顔になってくれてたし。
…もしやMARUが相当怖そうな人だった、てことは無いよね…?
アレかな、やっぱり目がギョロリとしてコワかったですか??T_T。
またそのうち行きますんで、またメイクしてやってくださいまし。
…休みだからな、えらく長くなったな今日…。
時間があるとテレビでオリンピックを見ているというお盆ですが
これでいいんでしょうか、いいんじゃないでしょうか四年に一度だし。
自分で疑問を提示して完結するのもどーかと思うんですが。
外出してたもんで、携帯で時折柔道の話題をチェックしてたんですが、
男子は初戦敗退とな…!
女子はどうなったのかと情報をさぐるも、出てきやしねえ、と思ったら
こちらもあっさり敗退してたんですね…。
も…なんて言っていいか…勝ってくれると嬉しいんですが、負けてしまっても
健闘を称えるべきと思うし、しかし本人は悔しいだろうし、なんというか。
MARUもよく分かりません。
残念でしたね…。
体操や北島選手のメダル、スッゴイですね!
何回もテレビで放映されて、何回も見てるのにまったく飽きませんよ。
感動だ!
明日は、落ち着いてゆっくりじっとりまったり観戦したいと思います。
ガンバレー!
今日もまた空いてる時間はオリンピックの番組にかじりついて
おりました。
柔道、また金メダル獲得できましたね!
水泳のバタフライにフェンシングの快挙も素晴らしい!
勝った試合を見るというのは、大変気分が高揚します。
負けたからダメという訳ではないけれど、スポーツ競技は結果が全て
だという気もします。
勝つために皆努力してるんだと思うし。
負けた時に、何を学ぶかが大事なんだと思いますが。
他の大会ではともかく、オリンピックという場ではやはり勝って欲しい!
勝ってくれると嬉しい!
やはり目が離せません、そして見てるとホントに楽しいです、あの緊迫感
のある雰囲気。
さて、MARUは本日まで仕事でした。
夕方でさて終わり、って時ギリギリになってお客さんが…!
も、もうちょっと早くこれなかったのかなあ???
まあいいです、やっとこさ開放感がvイヤッホー!!
明日は午前中はオリンピックの水泳の決勝を見るぞー。
あと他には何の競技があったっけ?
夜は飲みに行くんだよな、もし柔道がイイとこ行ったらリアルタイムで見れない
な…ううむ、仕方ない。
それにしても毎日夕立がスゴイ。
突発大雨発生、雷付きってどういうことだよ毎日毎日。
雷はそりゃ…まったく恐くないからいいんですけども。
こないだサーティーワンでアイス買ってたら、後ろにいた多分十代後半の
女の子達が雷が落ちた音聞いて「キャア!」って叫んでたんですよね。
MARUはというと…「スッゲー音」と思った直後にあくびが出てしまった。
キャア!くらい言えないとカワイイ女性とは言えないな…
よっぽど可愛げが無いんだな、MARUって…と思いました。
でも雷って嫌いではないです。
落ちたら恐いけど、大抵鳴る時は回りに高い建物があるし、自分めがけて落ちて
くるとも思えないからあまり恐怖を感じない。
これが海岸だとか、周りに高いものが無いときは相当オッソロシイと思うんですが。
きっと少しでも低い姿勢で、とかムダな努力をし、腹ばいになってトカゲのごとく
逃げ回ってそうな気がする。
雷の音は好きという訳ではないけれど、イナビカリ(漢字が出てこんのだが、これって
変換されないのか…?)は結構好きです。
一直線のから数又に広がったものまで。
一瞬にして消えるから、まともに見るのは難しい為、綺麗なのが見れたら結構
感動してしまいます。
それにしてもあまり頻繁に鳴ると困りますけども…。
北京五輪、柔道の谷本選手、金メダルおめでとうございます!
今回のオリンピックのメダル獲得の瞬間は、大抵仕事だなんだと
見逃していたので、リアルタイムで見れたのがすっごい嬉しかった!
そして感動しました。
…もらい泣きしそうになったやんけ…。
綺麗な一本で締めくくりましたね、あの技スゲー。
MARUも高校の時に武道の授業の選択で柔道を習いましたが、柔道は
意外に楽しかったのを覚えています。
高校生活自体は最悪で、入った2日目から入学した事を後悔したもの
ですが、それなりに楽しかった事や印象に残った事もありました。
MARUは寂しく漫研に所属してヒッソリやってたのに(友達も入ってたのに
辞めちゃって)、先生に
「進学したいなら美術部に入れ!」
と、美術方面志望でもないのに無理やり引っ張り込まれたのをよく
覚えています。
それが高校2年の時。
描く絵は、その高校の美術部の特色なのか、グラフィックデザインのみだった。
油絵とか日本画とか水彩画とか彫刻とか、他には一切無し。
高文連のデザイン部門と、九州のデザイナー展という、二つのコンペティション
のどちらかに絵を出品する事を進められた。
入部したばっかりの、ド素人のこのMARUに。
どちらに出品しようか、迷ったのですが。
MARUは結構あっさりと選択した。
高文連は、高体連のいわば文化部門で、高校の文化・美術方面の部活の
生徒達の作品が各都道府県の厳しい選抜を勝ち抜き、全国大会で展示
されるというもの。
その年の開催県は沖縄県だった。
つまり、MARUが自分のところの県で絵を出品し、上手いこと県大会で上位
に入賞すれば、全国大会に出品=大会に招待=タダで沖縄旅行に行ける、
という寸法だ。
もう一つの九州のデザイナー展は、高校生どころかプロのデザイナーの人達
も出品してくる、非常にハイレベルなコンペ。
高校生が入賞するのは難しいし、もし入賞したら大金星だ。
その割りにいい賞をとっても賞金10万円という、ちょっとシケた金額だった。
MARUは、ほぼ迷わなかった。
先生にこう返事をした。
「高文連に出品しま〜すv」
MARUは自発的にコンペに出品を決意したわけでも、作品を描くことへ意欲を
燃やしていたわけでもない。
目が眩んじゃったんですよ。
沖縄旅行ご招待に(笑)。
いやあ、だってプロのデザイナーと争うより、同じ年齢くらいの高校生と競う方が
全然可能性がありそうじゃない?
それにタダで沖縄旅行の方が、賞金10万円より魅力的に見えた。
いやまあご招待といったって、それには作品を作成して出品し、県下の数多くの
高校生達と競って、1〜3位に選ばれないとムリなので、そもそも行けると思って
無かったんですが。
可能性が大きそうな方を選んだだけに過ぎなかったんです。
そして忘れた頃に結果がきました。
沖縄旅行、当選しちゃいました!(作品が入選したって言えよ)
そもそも高文連でのコンペの規模や出品数など、ほぼ把握しないまま参加して
いたMARU。
出品数は結構あったようですが、素人のまぐれで1〜3位のどれかに入賞した
らしかったのです。
噂では1位になったと聞いたが、大会でコメントを読んでたのは他の学校の生徒
だったので、2位か3位だったのかもしれん。
そもそもその結果も、大会の委員からの連絡で知ったのではなく(それは遅かった)、
ウチの学校の先生がたまたま新聞を読んでたらMARUの名前が載ってて発覚した
とかいうアバウト極まるニュース速報。
学校の先生達は結構な賞だと騒いでいましたが、生徒サイドはMARUを含め
そもそもどんな賞なのか知らないから盛り上がりに欠けてました…。
おそらく、MARUの運気というのはあそこで使い果たした気が物凄くする。
MARUの受賞した絵というのは、初めて描いたグラフィックデザインでした。
B全というドでかい画板に紙を水張りし、筆とか使わず変わった材料で
リキテックスを使ってコツコツ仕上げていくものだった。
毎日数時間を費やし、完成まで1〜2ヶ月はかかったものだ。
構図やグラデーション、彩色の仕方など、結構先生の意見が入っているし
時には手伝ってくれた(というか着色を少しやりたかったんじゃないだろうか)。
なので、自力だけで仕上げたわけじゃないので、受賞した時にはかなり複雑
でしたが…。
…でも、まあいいや、沖縄旅行ご招待だし!
自覚はありますが、間違った趣旨のまま旅立ったのは言う間でもありません。
水着持って行ったし!
地元の人に聞いた美味しいステーキのお店に行ったし!
お土産買いにうろついたし〜!!
ちなみにいまだに不思議なのですが、高文連って何をする大会なのですか?
沖縄に行って大会関係でしたことといえば、自分のを含めて全国各地の入賞した
生徒達の作品を見ただけでしたよ?
甲子園とかのような、全国大会的なコンペは無い。
ただ、見ただけ。
それだけ。
全国の生徒が一堂に集まるということも無かった。
なんだったんだろう…
8割方遊んだ記憶しかないが…。
ちなみに、自分の県内の大会で言えば、ウチの高校はノーマークの無名高校と
いう感じだったと思う。
美術・デザインに強い専門的な高校は他にいくつもあったし、そうでなくても美術部
が盛んな高校もあったと思う。
ウチの高校はここ数年、作品を出品するようになったというくらいの位置だった。
MARUなんかはそういう高校の為、高文連かデザイン展か選べたのですが、これが
美術部が盛んな高校だったらそうは行かないだろう。
きっと部内でも激しい競争というか、誰を出品するかという選出があってるはずだ。
そういう競争をくぐりぬけて出品された強豪高相手に、よく分からないまま初めて
描いたデザイン画を出品したMARUが入賞しちゃったのです。
なので、相当まぐれで運が良かったと思ったものだ。
しかしMARUの次の年に、一つ下の後輩が描いた絵も、同じようにまた入賞した。
2年続けて無名高が選出されちゃったわけです。
これは、なんだかこっちが申し訳ないような気になったり…。
沖縄旅行目当てで出品してゴメーン!みたいな。
ちなみに開催県は一年ごとに持ち回りらしく、後輩の子は埼玉県に行ってました。
埼玉もいい所だと思うんですが。
夏に開催されたからさ…沖縄県でちょっとラッキーだったかな?と思ったり。
南国でしっかり泳いできましたからああーー!!!(アホめ)
後輩の描いた絵は至極簡単なもので、デザイン画の主題は「青春」ッぽかった。
ここで、どうやらMARUと後輩、どちらもおそらく技術を買われての入賞ではなかった
のではないかと…思った。
MARUは珍しい描き方をしていたから賞を取った、という公算がデカイし、後輩は
高校生らしい主題が入賞の決め手だったんじゃないかなと。
…ウチら、やっぱり相当運がいいんだよ…。
ハッキリ自覚した。
ちなみにその後、卒業までにデザイン画をいくつか描いて、他のコンペに出品した
けども、あとは佳作とかそういうの止まりで大した賞は取れなかった。
やはり才能はないし運は使い果たしてたようだ。
まあそんなもんだろ。
そういう佳作でも、内申書に書くのには少し役に立った位かなあ。
いやでも、まあいい思い出ですよ。
タダで沖縄旅行がな!(芸術の祭典のはずなんだが…)
オリンピック、色々感動ですね!
水泳の北島選手には特に感動した…というかスゴイと思った。
プレッシャーの中で勝てるってホントにすごい。
その他のメダルを獲得した選手もおめでとう!
これから戦う選手も頑張ってください!
時間があればテレビにかじりついて競技を見ているMARUでした。
はあ…世間ではもうお盆休みに入っている会社も多いんですね…。
道が心なしか空いている。
いいなあ、一週間とか休みがあったらもう有頂天だよ。
半分は色々出かけたり買い物行ったりしちゃうな。
半分は寝っ転がってグダグダしちゃうだろうな。
ゲームとかやっちゃったり、本とか読んじゃったり、昼寝したり。
そういえばおとといの土曜日に昼寝をしてて、見事に金縛りにあいました。
クソ…またか。
金縛りはな〜、なったこと無い人は分からないと思いますが、結構
面倒なもんですよ。
体が動かないから、どうやって動かすか相当悩む。
それから夢とうつつの狭間での出来事なので、幻覚チックな夢に近い
モノも同時に出てくる。
とにかく人の気配や感触がするのです。
恐いよ〜、これはホントに恐い。
あまりの恐さに一生懸命起きようともがく訳ですよ。
ようやく起きて覚醒すると、やはり誰もいない訳だ。
こうして金縛りでかなりの気力体力を使う。
何の為に昼寝してんだか分かりゃしねえ。
まあでも、そんな目に毎回あうわけじゃないし、昼寝はやはり捨てがたい。
早くお盆休みにならないかな。
のんびりしたいです。
昨日は久しぶりのイタリアンのお店に行ってきました。
最近ここで食事をするたびに思うんですが、かなりお腹一杯になる。
いつもとそう変わらない量をオーダーしていると思うんだけどなあ…
だいーっぶお腹が膨らんでしまうわけですよどうした事だ。
美味しかったです、やはりビールとワインとイタリアンは最高に素晴らしい
取り合わせだと思います。
生ハム最高!
ここはMARUの事を覚えててくれる店員さんが一人いて、しばらく前から
厨房に引っ込んでいるようなんですが、行くと必ず顔を出して声を
かけてくれます。
そして食後酒を飲ませてくれるんですよ!タダでv
それが目当てじゃないけれど、やはりまた行きたくなる。
声をかけてくれるというのは嬉しいもんです。
さてその食後酒。
昨日飲ませてくれたのは多分アマレットだと思う。
茶色くて甘くてアルコールがキツイ(38%)お酒です。
これをサービスしてくれたんですが。
テーブルにグラスとボトルを持ってきて、ボトルを見せてくれたときに仰天した。
ボトルの表面から煙が出ている。
何だこれは…と思ったら、煙ではありませんでした。
説明によると、そのボトルは冷凍庫で保管してあったらしい。
それを、たった今冷凍庫から出して持ってきてくれたと。
なので、冷凍室から常温になった途端その温度差でボトルの表面の水分が
気化し、煙が出だしたと、こういうワケらしい。
ちょいとビックリしちゃったじゃないか…。
でも、そうやって煙をまとったボトルって、意外に幻想的というかカッコいいと
言うか…演出としてはかなりいいかも!
グラスに注いで、ボトルをテーブルにおいてお兄さんは厨房へ帰っていきました
が、その間もずっと煙を放出し続けたボトル。
うーむ、お酒の味もより格別に思えるってもんよ!
食後酒って、アルコール強いからかチビチビ飲む代物らしいんですよね。
だから、食後酒用のグラスって、オシャレな装飾がしてあるけどちっこい。
もうちょっと飲みたいな、と思ったけど…ねえ、タダでさえサービスなのに
勝手に飲み進めるなんて出来るわけ無い…そこらへんはMARUもわきまえて
おるつもりです。
それにしても冷凍庫に入れてあったって…食後酒をオーダーする人って
そうそう居ないんだろうな。
MARUだってこんな機会じゃないと飲まないもんな。
前に2件目に突撃した初めてのお店でいきなり食後酒を間違って頼んじゃった
事があったけどな。
それくらいじゃないとホント飲まないですよね。
甘くて美味しいんだけどもね…。
しかしホントに相当飲み食いした。
また明日から節制だ!
昨日は夜の間ずっとオリンピックの開会式を見てました。
中国で開催と言うのは、それだけで色々と問題もあったりしたので
ちゃんと成功するのかな?と思っていたり。
まだ始まったばかりなので成功するかは最後まで分からないのですが、
開会式は結構良かったんじゃないかなと思います。
中国は偉大だ!みたいな演出が目白押しなのかなと勝手に予想をして
いたんですけど、昔から今に到る様々な伝統が厳かに、時には華やかに
表現されていたと思います。
人が踊りながら水墨画を描くとか、活版印刷の表現なんかはスゲエ!と
思ってしまいました。
環境や平和へのメッセージが盛り込まれた部分も良かった。
とても豪華にお金がかかってるな!と思うところもありましたけど、それだけ
圧巻される雰囲気も出てましたね!
入場行進の各国の人たちも楽しそうでした。
なんというか…中国の人たちだけで盛り上がる大会になるんじゃないだろうか、
と思ったりしてたんですが、開会式はそんな風じゃなかったので。
日ごろ何かしら中国って…と思ってしまう認識を少しは改めなければいけないな、
と思いました。
餃子の事件などまだまだ安心できない部分も多いですが、一から十まで
敬遠せずに、お互い対話や理解をしていかないとダメなんだなあと。
そう思えたのは、さすが平和の祭典だからでしょうか。
さて、オリンピックでの色んな競技が楽しみですね!
見れるものは見たいなあ。
日本勢がメダルを獲得する瞬間も見たい!
早速今日は…今日の夜は…。
…飲みに出かけます…見れないじゃん!
週末なのでやはり気晴らしに…グビッとやってきます(笑)。
どうにもこの。
先日買ったハーフワインが半分余っている。
どうにもこの。
ヤキトリが食べたい。
もうすぐ夜の11時というのに、フラリと歩いて近所のスーパーに買いに
出かけました。
いつもスーパーの入り口で焼き鳥焼いてるお兄さんのワゴン車が
今日は居ない!
休みか、クソッ!!
仕方ないのでスーパー内でバイキング形式の1本55円中国産のを4本
買ってきました。
中国産って書いてるのが気になるが、どーしてもどーしても食べたい
もんでさ…。
あんなに大騒ぎした後だから、そうそうマズイもんは入ってないだろう。
…と…思いたい。
ついでにスパークリングホップ買っちゃった、今から一人で愉快に
飲みます。
先日、うちの近所のオッシャレーなカフェに行きました。
見た感じ和風で、建物内は和風というかなんというか…大正ロマン風?
置いてある雑誌も「家庭画報」とか「日経プレジデント」とか「danchu」とか、
セレブリティ溢れるラインナップが揃っている。
そんなオシャレなカフェですが、別にMARUみたいな普通の人でも気兼ねなく
入れます。
コーヒーがウリのお店なのだけれども、MARUはその日コーヒーは飲みたく
無かった。
すでにその日3杯も飲んでるので、これ以上飲んだら胸焼けがしそうな気が
した。
なので、紅茶か何か…と思ってメニューを見たら、ココアがあった。
アイスココアが出来るらしいので、それに決まり!
どーんと持ってきてくんな!
大人しく待つこと少し、結構早くココアが来ました。
と…ココアのグラスの横に、透明のちっこいピッチャーらしきものがある。
それはピッチャーではなく、甘い透明なシロップの入った水差しのような
ものだった。
ほほう、これはまた…洒落ておるな。
甘いものが横に添えてあるという事は、このココア自体に今現在甘さが無いと
言う事だな?
それならば…と、一口飲んでみる。
甘くないココアって、自分で作るならまだしも外でそうそう味わう機会は無い。
第一、ココア自体を飲む機会もそう無い。
好きなんですけど、いつもタイミングを逃してしまう。
折角ココアを頼んで、折角甘くないのが出てきたので、折角だしそのまま
飲んでみようと。
そういう好奇心が働いたのでした。
そして一口。
…お、おおう!?コレは…
これはなんて美味しい…!!
まったく甘くないのに。
相当美味い。
あまり濃くないけれど、まったりとしたした感触です。
少しざらりとした舌触りは、ココア自体の素材感というか、そのままの味が出てるっ
て感じでかえって美味しさを感じます。
苦味とか、粉っぽいとかがまったくなく、まろやかな木の実のような、そんな
優しい感じの味。
これは、甘いのがやや苦手という可愛げのない子供さん(オイ)でも美味しいと
感じるのではないでしょうか?って思うくらいの味。
甘くないココアもここまで美味しく飲めるとはな…世の中、知らない事が一杯だ!
しかし…折角シロップも付けてくれてんだからさ、これも使わないと勿体ない
んじゃない?という気もする。
だから入れてみよう、とは思ったんですが…。
このままもう一口、もう一口、と入れないまま進んだ。
よっぽどMARUの味覚を司る部分の脳みそがお気に召したようだ。
でも入れないと勿体無くない?
しかし入れたらもう味を戻せないから、もう一口…v
この不毛な繰り返しで、とうとう最後まで入れずに飲みきりましたよ…。
しばらく前までは、若干体が甘いものを欲していたというか、ちょっと甘いもの欲しいな、
と思う時があったので甘いものがまた食べれるようになってきたか…?と思ったり
してたんですが。
ここ1〜2週間で、やっぱりまた甘いものが食べづらくなってきた。
MARUが甘いものを食べれないというのは、好みの問題ではありません。
体が拒否するのです。(これも好みの問題といわれたらどうしようもないが…)
苦手な甘さと思ったら背筋に悪寒が走ったり。
ひどい時には頭痛が起きる。
甘いものが食べたくとも、体が拒否するので始末に悪い。
食べれるものも色々あるので、そういうのは大丈夫なんですけども。
チョコがいい例だ。
昨日は会社で貰ったアイスコーヒーの甘さにやられました…ゲフッ!
甘いのも堪能できる体に戻りたいなあ…子供の頃はどんなに食ってもケロリと
していたのにさ。
まあいい、そんなわけでココアは最後まで甘さを追加せず、美味しく戴きました。
きっと、甘いのを入れた時もかなり美味しいと思うよ、アレ。
まったり風味がよりまろやかになるんじゃないかな。
甘いからこそ若干の苦味も感じられて、よりブラボーな味わいになるかも。
…うん、次に行った時に甘いの大丈夫な時だったら、絶対試してみる!
という訳で夏のアイスココア、美味しかったです。
鑛ちゃんとこのブログ羊の冠で
面白そうなバトンを発見☆。
という訳で持ってきちゃいました。
ちなみにいまだにどうしても色々と照れくさいもんで、ここでは創作的なキャラと
言うよりアホッぽいキャラになっております。
…どちらかというとこういうの考えるの好きなもんで…。
※突然ですが、今から思うままに筆を走らせ、
オリジナルキャラクターを作りましょう。
(出来ればキャラの画像を貼って下さい)
昔から考えていたキャラクターは駄目です。今、作ったものに限ります。
即席で何か作るの苦手なのに…
得意なのはラーメンだけなのに…ムボーにもチャレンジ!
画像を作る時間が無かったので、キャラは好きに想像しちゃって下さいませ。
★即席創作キャラバトン★
Q1 今、この世に生を受けたばかりのこの子の名前は?
都市高太郎(ウチの近所の都市高速から名づけた)
Q2 年齢は?
19歳(免許は取れる年齢だけど微妙に成人以下)
Q3 身長は?
173cm(なんとなく)
Q4 体重は?
54kg(痩せの大食い)
Q5 血液型は?
永遠のマイペース・B型
Q6 性別は?
日本男児。弱点を指摘されると暴れだす。(最悪…)
Q7 性格は?
高速大好き。時間があれば愛車に乗り込み高速をグルグル。(ただの迷惑野郎)
今の季節はチューブのアルバムをエンドレスループ。
Q8 好きなものは?
熱血!
Q9 嫌いなものは?
ガソリン値上げと言うニュース
Q10 この子の住む世界はどんなとこ?
普通の現代日本
Q11 この子を主人公とした物語の簡単なあらすじを描きましょう。
焼肉大好き都市高太郎は普通の一般市民。
そこにある日いきなり、謎の走り屋軍団が現れ…みたいな。
太郎はかなりアホで熱血なタイプで行きたい。
しかしできれば「マジンガーZ」のアシュラ男爵みたいなオモロイキャラも出てこさせたい(笑)。
Q12 当然この子は貴方のキャラクターです。今後この子を使ってあげる予定は?
絶 対 有 り 得 ん !(気の毒な…スマン)
Q13 ありがとうございました。創作意欲のある方に回しましょう。
アホな回答でスミマセン。気が向いたらどーぞー。
折角のバトンがアホ一色になってしまってホントにスイマセン!!
もうちょっとお笑い風味を付け加えたかったような…(これ以上?)。
よくよく見返してみると、やはりMARUは馬鹿なんだなと…。
こんな性格でスミマセン。
でも面白かった(笑)。
やらなきゃいけない事が一杯溜まっている!
片っ端からやってはいる!
やればやるほど終わらない、何故だ!!
…のんびりしたいよ…。
今日はコッソリとチマチマした作業をやりました。
疲れた…。
そういえばおととい、温泉の大浴場でド派手にスッ転んでいたのです。
それはもう、見事に転んだ。
つるっとなったから慌てて体勢を整えようとしたらそれがさらにまずかった
らしく、スンゴイ派手にお尻からドーンとコケた。
母上が慌てて助けようとするくらいの、まるでお笑い芸人かと突っ込まれる
程のコケ具合だった。
もしはたから見れば、さぞ面白かろう…。
幸い朝だったもんで、たまたま他にお客がいなかったからよかったものの。
クソ…ついてない…。
頭打たなくて良かった。
しかしお尻は痛い。
あと、右肩を少し痛めたのか、チクチクした。
ほぼ痛みはなかったんですが、支えた時の衝撃からして後で痛くなるかも
しれないな、とちょっと警戒していたのです。
しかし…2日経っても痛みは訪れる気配が無い。
良かった、とは思うんですが、何でだろう。
思ったよりダメージが無かったということなんだろうか。
それとも温泉の成分が効いた、とか?
そうだったら結構すごくない?
あ、それか…MARUの日ごろの行いがすこぶる良いからとか!?
その可能性は、あるとか無いとかというより、MARU的に捨てがたい。
日ごろの行い…いいという記憶はサッパリ無いけど、ホントはいい人だったりして、
だから痛みがこないとか…フフ…フフフ…。
…
…
…いや待て、もし日ごろの行いがどうとか言うならば。
そもそも転んだりせんのじゃないか?
転んだ時点で日ごろの行いがいい人と言う雰囲気はまったくしないな。
…また、ちょっと妄想入っちゃってました…。
フン、もうイイや、疲れたから寝る!
(↑この言動自体で日ごろの行いがよくないっつーのがバレてるというか…)
さっきスーパーでお酒を買ってきました。
週末の温泉以外、先週はほぼ飲まなかったので今日は飲んでも
いいだろうと自分に甘い判断。
金麦をぐびっと。
ワインもハーフボトルを買ったけど、夏はやっぱりビール系が旨いね。
ワイン売り場に、ハーフボトルで400円台のがあったからこれを買った
んですが。
その横に、ちょっと高そうなビンの割りに、200円台のがあったんですよ…。
どっちにしようか迷って、ちょっと立つ位置を横にずらしてみたら。
200円台のは、実は2,000円台だった事に気づいた…。
値札が邪魔して0が一つ見えなかったヨ!
ウオオオ…ウオオオ…!!なんて危険な罠!!
良かった、気づいて。
これ、気づかなかったらそのままレジに持って行ってたかもしれん。
という訳で、400円台のを買いました。
ハーフで2,000円は、家で飲むにはチョイとキビシイ。
今日のつまみは親が家で栽培してるプチトマト。
最近はちょっと食欲無いもんで、少し増えてた体重がまた下がってきてて
良い感じなのでコレを維持せねば!
パスタなんか作ってる場合じゃないぞい。
しかし何も食べずに飲むのは少しマズイ…。
そこにプチトマト発見。
コイツにマヨネーズを付けて食べるだけでも立派なつまみ。
しかもお手軽でカロリーもそこまで高くないと来た。
やはりお酒にはコッテリしたおかずが合いますが。
たまにはサッパリしたトマトもよい。
リコピン酸も摂取できるしな…何に聞くか思い出せないが、きっと体の役に
立ってくれるだろう。
そういう訳でお酒とトマト。
意外にイケます。
伊万里に行ってきましたよ!
温泉は最高です。
佐賀は嬉野が美肌の湯で有名なのですが、伊万里も同じような泉質
なのかお湯がイイ!
お湯につかってると、ぬるりとした感触があるんですよね。
これってあがった後に肌がしっとりとなるんですよ。
MARUの肌はあまりキレイじゃないのですが、いつもよりマシに見える
ようになってたらしいです。
温泉ってスバラシイ。
ゆったりも出来ました。
厚生年金の施設なのですが、敷地内にわりと大きなプールがあるのです。
ウォータースライダーなんかがドーンとあって、子供が沢山遊んでいるらしい。
ホテル内もご家族連れやジッチャンバッチャンが多め…オシャレにバカンスを
楽しめると言うシチュエーションではありませんでしたが、まあいいや。
ただ、MARU達の部屋がある3階でエレベーターを降りると、遙か彼方まで
廊下が続いておるやんけ…。
「遠い」と思いながらも端っこまで歩いたら、MARU達の部屋が無い。
アレ?と思うと、その先にかくんと曲がった通路があり、新館へ突入。
MARU達の部屋は、新館の更に端っこ。
どこまで歩かせるんじゃコラアアアーーー!!!
と思うくらい遠かった。
滞在中は食事やチェックアウトなど、事あるごとにこの長距離を歩く事になる。
…MARU達だからいいけどさ…お年寄りがこの距離を移動するのは
たまらんぞ…。
しかしさすが、果てまで歩かされただけあって角部屋なので、窓が2方向に
あって明るさと景色がブラボー!
辺り一面山なんですよね。
気分がとても良かったです。
夕方にはヒグラシの声が「カナカナカナ…」と聞こえたりして、夏の夕暮れの
シチュエーションがたまらなくいい感じ。
ちょいと昔の事を思い出したりして、マッタリしてました。
新館は各部屋の入り口に陶器でできたプレートが壁に埋め込んであり、
和風の植物の絵が描いてあってちょいとシャレていたとか。
その絵が桜だの梅だの菖蒲だので情緒があってよかったとか。
MARU達の部屋の絵は何の植物か判らないのが描いてあり、鳥がその植物
にとまってて一瞬カワイイと思ったけど、その鳥の目つきが妙に悪くて「…」と
思ってしまったとか。
そんなどうでもいい感想ばかりが出来た宿泊でした。
さすがに夏休み期間だからか、子供が多くてちょっと騒がしい。
ご飯はなんか普通でした。
美味しかったけど、珍しくコレといった特色がなくて、お腹一杯になりました
と言う感想しかありませんゴメンなさい。
HPで厚生年金被保険者は少し安くなるって書いてあったのにさ…今は夏休み
シーズンだから値段は高めになってて変わらないんだと!
そこらへんがちょっと納得できぬ…!
厚生年金払ってるからこそ!
仕事してるからこそ!
夏休みとかにしか来れないんじゃないかああ〜〜!!!???
そんな時を狙って高くしてどうすんだよッ!!!
…と思うんですが、そう思いません?思いますよねえ?まったくねえ。
まあいい、取り合えずのんびりゆっくり出来ました。
立ち寄り湯も出来るらしいんですよね…またドライブがてら来ようかな!
ガソリンが少し安くなった頃に(いつだよ…)。
昨日の頭痛は良くなりました、ヨカッタ〜。
今日は母上と伊万里にちょいと旅行に行ってきます。
プチな旅行って感じです、でも温泉につかって美味しいもの食べてくる!
ストレス発散にリラックスに、色々楽しんでくるぞ〜!!
さて、最後の創造が届きました。
なんか分厚い…フリーのページも多めで、さすが最後だなって気がしました。
個人的には表紙!表紙がスンゲーかわいいですエンジェル!
あとユサ兄さん!大好きです兄さんカッコいいー!!
そして禁呪の4コマの、ウェディングドレス(だよね?)着ているリンカちゃんの
あの表情が…引きつってるところが爆笑!!こういうお話も好きだ〜。
山田さんとこのお二人も気になります。
ダークな右の人がスンゲーカッコいい!!惚れそうです(迷惑な)。
その他沢山、堪能させていただきました。
自分とこのは…ハハ…ダメだこりゃ!
もうちょっと綺麗に出来ないものかな…ブツブツ。
今の暗い雰囲気もアレなんですよね…明るめなのがやっぱり楽だな。
あと、雨がっぱ軍団のは、原稿の縦横間違ってる…ギャーー!!
やはり最後までやっちまいました…スミマセン…ダメな自分に号泣。
もふさんへの申し込みは後日、落ち着いてしようと思います。
勢いで突撃するとなにか勘違いしたままアホな事やらかしそうな気がする。
もふさんは明るくてほのぼのした雰囲気になりそうなので楽しみです。
チラシがカワユイv。
あの中の羊を一匹ウチで飼いたいくらいです。(そして速攻逃げられそうです…T_T)
取り合えず次回の締切りまでは時間があるので、ちょいと一休みでのんびり
しようと思います。
新しい素材もUPしたいしな…ほぼ完成してるんですが、一箇所手違いがあり、
完成してないまま夏に突入、そのまま作業が止まっている素材があります…。
あれを何とかせねば。
ヒッソリサイトの方も、今回分の投稿も含めて近いうちに何か更新したいです。
とあるゲームも送ってもらってるので、届くの楽しみv。
今あるレイトン教授も、2がほぼクリア目前なので猛烈に終わらせたい。
8月は映画に博物館に飲みにと、予定も沢山たてたい。
ほぼインドアと言うか、ジーッとして過ごす予定ばかりなのがちょいと気に
なりますが…色々楽しみたいです、夏!
皆さんも夏バテに気をつけながら、楽しくお過ごしくださいね!
ウオオオオオ…!
アタマ痛い、久々にものスンゴイ痛い。
しばらく寝てました…姉に薬を貰ってなんとか沈静化したけどダルい
のでまた寝ます…。
創造届きました、ようやく。
明日にでもまたここに書きますね。
最近頭痛無くて楽って書いた途端これだもんな…たまらんぜ。
本日はこんなつまらない内容でスンマセン。
お休みなさいまし。