2008年2月 7日アーカイブ
MARUってどうも朝方は眠りの浅い時間が多いようなのです。
なので、夢を見ることがかなり沢山あります。
楽しい夢ならいいのですが、激烈に恐い夢もよく見ます。
昨日のはホント恐かった。
友達なのか何なのか、よく分からない人たちと数人でどこかの家にいました。
別に普通に過ごしているのですが、ある一人がヤバイ事を言い出しました。
「居るのが見える…!」
その人は霊感が強いそうなのです。
そういう人がおののいた顔で見えるといったら答えは一つ。
幽霊デスカ!!
イヤーーーー!!!!!
MARUはホンッと、そういうのは恐いんですよ、今まで恐い目に結構合ってきた
んですよ、夢でまでなんて勘弁して下さい!
しかし、夢だからこそ不思議な現象も簡単に起こりえる訳で。
それに見えないものを見えるといわれたら、なんだか見えるような気になって
来るじゃないですか。
それで、他の人が見えないと言う中、何とMARUには見…見…見えてしまった…。
とある人の横でうずくまってる幽霊を。
恐さの迫力が半端じゃねーーーーー!!!!!!!!!!!!!
ギャーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どうすればいいんだ、どうすればいいのよ!?
…
…
…あまりの恐さ故でしょうか。
それ以後の夢の続きを覚えていません。
恐くて目が覚めたのか、恐さのあまり夢の続きを見ることを脳が拒否したのか、
都合良く脳がその後起こるであろう壮絶な場面を消去したのか。
と言うか消すなら恐い夢そのものを最初から消去して欲しかった。
とにかく夢の中では8割方現実的な感じ方をしますから、それはもう恐かったですエエ。
MARUの夢はかなり現実的です。
色、匂い、味、感触、ほぼ揃ってる。
セピアチックな色合いのは一回だけあった。
しかし、前に見た夢は気色の悪いものがド派手な原色で出てきたため、
あまりの気持ち悪さに数日気分が優れなかった事があったり。
また、夕方近くの昼寝に多いんですが、相当眠いことがありまして。
眠さのあまり眠ると、その時見た夢の中でもあまりの眠さに苦しくて寝ようとしている、
ひどいときには夢の中で更に夢を見て、眠さのあまり苦しんでる…ということが
あります。
…どうなっとるんだろうか、MARUのアタマは…。
まあそんな感じでヤバめな夢も多いんですが、楽しい夢もたまに見ます!
何かの機械に乗って空をヒュルーッと飛んでる時なんか爽快で最高!
イヤーホント、こんな夢ばかりだったら助かるんだけどな。
